【貨物船座礁】船尾側のタンクと機関室で油抜き取り

八戸港沖でパナマ船籍の貨物船「クリムゾン ポラリス」(3万9910トン)が座礁し、油が流出した事故で、船主サイドは22日、船尾側の軽油タンクから海水を含む軽油約1キロリットルと、機関室内から海水を含む油約8キロリットルを抜き取った。油の抜き.....
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