体と向き合い将来見つめて 広がる受胎前ケア、自治体助成も

 「プレコンセプションケア」のイメージ
 「プレコンセプションケア」のイメージ
妊娠計画の有無にかかわらず、女性やカップルが自身の体や健康と向き合い将来設計に役立てる「プレコンセプション(受胎前)ケア」が広がりつつある。提唱する医療機関が増える中、福岡市は7月、政令市では初めて卵巣の状態の把握につながる血液検査への助成.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録