【貨物船座礁】船首側の油、半分超回収 運輸安全委は調査終える

八戸港沖でパナマ船籍の貨物船「クリムゾン ポラリス」(3万9910トン)が座礁し、重油が流出した事故で、船主側は3日、油の抜き取り作業を継続した。船を管理する美須賀海運(愛媛県)によると、同日は海水を含む重油約280キロリットルを回収し、こ.....
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