アフガン脱出、明暗分ける 日本、テロに阻まれた輸送計画

日本政府は、アフガニスタンに滞在する日本大使館の現地職員や家族ら約500人を残したまま自衛隊機を撤収する。こうした「アフガンファミリー」(防衛省幹部)の輸送を8月26日に予定していたが、当日起きた自爆テロの影響で阻まれた。日本人の大使館員1.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録