偵察航空隊を来年度編成 空自三沢、130人に態勢強化

防衛省は31日、航空自衛隊三沢基地に来年度、無人偵察機グローバルホークの運用に当たる偵察航空隊(仮称)を新たに編成する方針を明らかにした。今年3月に発足した臨時偵察航空隊を廃止する。人員は現在の約70人から約130人に増やし、運用態勢の強化.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録