【東京パラ】心のバリアフリー、上滑り 障害者と健常者、摩擦も

 国立競技場の車いす用客席(DPI日本会議提供)
 国立競技場の車いす用客席(DPI日本会議提供)
24日開幕の東京パラリンピックでは「共生社会」が理念にうたわれ、競技場や公共交通機関などハード面のバリアフリー化が進んだ。一方で、障害者と健常者が日常的に交わる機会は依然少なく、摩擦が起こることも。政府が実現を目指す「心のバリアフリー」とい.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録