「遺伝子家系図」で事件解決 米で積極活用、容疑者特定のケースも

 遺伝子系図を使った事件捜査の例
 遺伝子系図を使った事件捜査の例
米国で、DNAを解析し作成した家系図「遺伝子系図」が迷宮入り事件を次々と解決に導いている。2018年から積極活用されている捜査手法で、65年前の殺人容疑者が特定されたケースも。個人情報保護の懸念はあるが、さらなる難事件解決に期待が高まる。 .....
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