【新型コロナ】療養者の郵便投票、浸透に課題 衆院選前、周知に苦慮

 新型コロナ郵便投票の仕組み
 新型コロナ郵便投票の仕組み
新型コロナウイルス感染療養者向け郵便投票の浸透が課題となっている。先の通常国会の閉会直前に突貫工事で法整備したが、実際の利用は少ない。秋には衆院選が見込まれ、各地の選挙管理委員会は周知に苦慮する。 郵便投票は米国で大統領選の不正の有無が政争.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録