【バドミントン】短すぎる戦いに涙/桃田、メダル約束果たせず

 男子シングルス1次リーグで、韓国の許侊熙(下)に敗れ決勝トーナメント進出を逃した桃田賢斗=武蔵野の森総合スポーツプラザ
 男子シングルス1次リーグで、韓国の許侊熙(下)に敗れ決勝トーナメント進出を逃した桃田賢斗=武蔵野の森総合スポーツプラザ
不祥事、交通事故による大けが、右目の眼窩底骨折の手術―。どん底を経験し、逆境を乗り越えてたどり着いた東京五輪で、金メダル候補の短すぎる戦いが終わった。バドミントンの男子シングルス世界ランキング1位の桃田賢斗(26)=NTT東日本=が28日、.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録