コロナ禍の医療現場で奮闘 東京五輪、競技と両立の選手ら

 英国のボート女子代表のポリー・スワン(右)(英国ボート協会提供・共同)
 英国のボート女子代表のポリー・スワン(右)(英国ボート協会提供・共同)
東京五輪に出場する選手の中には、新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、医療現場で奮闘しながら練習を重ねてきた人たちもいる。コロナ禍で五輪が1年延期となったが、仕事と競技を両立させながらコンディションを保ってきた。 カヤック女子オーストラ.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録