夢や思いやり大切に ヴァンラーレ選手と児童交流/六戸・開知小

ヴァンラーレ八戸の選手(左)とプレーを楽しむ児童
ヴァンラーレ八戸の選手(左)とプレーを楽しむ児童
サッカーJ3のヴァンラーレ八戸と青森県共同募金会は12日、六戸町立開知小で本年度1回目の「赤い羽根ヴァンラーレタイム」を開き、5、6年生24人が選手との交流を楽しみながら、夢や思いやりを持つことの大切さを学んだ。 ヴァンラーレからは高見啓太.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録