「どんな生き物いるのかな?」 高清水小で自然観察学習

採取した生き物について調べる児童と柿野亘講師(右)
採取した生き物について調べる児童と柿野亘講師(右)
十和田市立高清水小(小笠原小百合校長)は12日、学区内にある一本木沢ビオトープで自然観察学習を行い、3~6年生14人が生息する生き物を調べ、地元の自然に関心を深めた。 総合的な学習として、北里大獣医学部生物環境科学科の柿野亘講師(48)の協.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録