コロナ対策に役立てて 八戸セメントなど2社、市に寄付金

小林眞市長(左)に目録を贈呈する大嶋信太郎社長(右)
小林眞市長(左)に目録を贈呈する大嶋信太郎社長(右)
八戸セメントと住友大阪セメントは、新型コロナウイルス感染症対策に役立ててもらおうと、このほど八戸市に30万円を寄付した。 住友大阪セメントと、八戸セメントを含むグループ会社は、絶滅危惧種ツシマヤマネコの保護を中心とした環境保全活動に取り組む.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録