【八戸版職域接種】5グループ、1万1千人分 国に代行申請

八戸市が導入する八戸版新型コロナウイルスワクチンの職域接種方式で、市や関係機関で組織する実行委員会(会長・小林眞八戸市長)は25日、職域接種を希望する市内の5グループ・約1万1千人分について、国に代行申請を行ったと発表した。一方、64歳以下.....
お気に入り登録