名水公園で水生生物を調査 十和田・西小の児童

たも網を使って池の生物を確認する児童ら
たも網を使って池の生物を確認する児童ら
十和田市立西小(金田豊校長)の4年生27人が22日、同市赤沼の「沼袋の水」名水公園で自然環境体験学習を行った。水生生物の調査を通して、地元の豊かな湧水環境の大切さを学んだ。 体験学習は、児童に希少な水環境の保全意識を持ってもらうことを目的に.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録