南部町でサクランボ作柄調査 園地でばらつき 着果数やや少なめ

サクランボの作柄を調査する関係者=1日、南部町
サクランボの作柄を調査する関係者=1日、南部町
南部町名川観光さくらんぼ園振興会(山本又一会長)は1日、町内の観光農園28カ所でサクランボの作柄調査を行った。主力品種「佐藤錦」の標準木をそれぞれ調べた結果、着果数は春の低温で不作となった昨年を上回ったものの、平年よりやや少なかった。関係者.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録