青森県は3~5%減見通し 21年産主食用米作付け

農林水産省が27日発表した2021年産主食用米の作付面積意向調査(4月末現在)によると、青森県は20年産の作付面積3万8300ヘクタールと比較して、3~5%減らす見通しだ。県によると、県内の大規模生産者を中心に国や県が設けた転作支援を活用し.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録