【県春季高校野球】むつ工・和田「制球の甘さ出た」

むつ工は投手陣が勢いに乗った工大二打線を止められず、無念のコールド負け。被安打9、四死球6で6失点だったエース和田涼翔(みんと)は「制球の甘さが出てしまった」と悔しさをにじませた。 初回に自身の三塁打で先制し、いい流れでマウンドに上がったが.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録