第二みちのく道「料金徴収10年延長を」 検討委、県に5月提言へ

2022年3月に料金徴収期間満了を迎える第二みちのく有料道路(おいらせ町―六戸町、9・7キロ)の在り方を検討してきた青森県の有識者委員会(委員長・武山泰八戸工業大教授)は27日、県に料金徴収期間を10年間延長するよう求める提言をまとめた。5.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録