天鐘(3月31日)

忌野清志郎さんが歌った「パパの歌」は、休日にだらしない父親の姿をコミカルに描く。一日中ごろごろして、時々あくびをし、ついでにオナラも。まるでトドみたいと言われる始末だ▼そんなぐうたらパパだが、後半ではカッコ良く変身する。〈昼間のパパはちょっ.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録