【センバツ】投打で存在感示す/廣田

2回八戸西無死、廣田大和(左)がチーム初安打となる左前打を放つ
2回八戸西無死、廣田大和(左)がチーム初安打となる左前打を放つ
二回に左前打を放ち、甲子園のチーム初安打をマークした廣田大和。六回からはエース福島蓮に代わってマウンドにも上がり、投打で存在感を示した。 二回には相手エースの内角低めの直球を捉えた。試合最初の好機を演出し、ベンチやスタンドは盛り上がった。先.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録