時評(3月13日)

米国の中東政策がバイデン政権になって大きく転換した。際立っているのはイランとサウジアラビアに対する政策だ。中東が世界の火薬庫という不安定な状況は続いており、サウジの軍事介入で戦火にあえぐイエメンの人道危機は深刻だ。バイデン大統領が地域の紛争.....
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