【震災10年・地域と原子力】(1)戸田衛六ケ所村長

核燃料サイクルの着実な推進を求める戸田衛村長
核燃料サイクルの着実な推進を求める戸田衛村長
―東京電力福島第1原発事故から10年間を振り返って。 2012年当時、政権を担っていた民主党内部で核燃料サイクルの見直し論が上がり、六ケ所村議会は再処理事業から撤退した場合に高レベル放射性廃棄物や使用済み核燃料の村外搬出などを求める意見書を.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録