メープルシロップ製造販売目指す 六戸高生、カエデの樹液採取 

カエデの樹液を採取するため、専用の器具を打ち込む生徒
カエデの樹液を採取するため、専用の器具を打ち込む生徒
青森県立六戸高(吉田繁徳校長)は19日、六戸町の舘野公園で、さつき沼周辺のビオトープ化に関連する企画として、メープルシロップ作りに使うカエデの樹液採取を行った。 同校は地域の自然に関わる商品を開発しようと、校内や同公園内のカエデの樹液を利用.....
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