年明け以降相次ぐクラスター/青森県内 八戸では経路不明が増加

新型コロナウイルスのクラスターや経路不明感染者が相次ぐ青森県内。改めて感染予防対策の徹底が求められる(写真はコラージュ)
新型コロナウイルスのクラスターや経路不明感染者が相次ぐ青森県内。改めて感染予防対策の徹底が求められる(写真はコラージュ)
青森県内で新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、今年に入り、学校や施設などでのクラスター(感染者集団)が目立っている。八戸市内のスポーツ施設関連では利用者ら計13人が感染したほか、10日には黒石市内の病院で1日当たりでは過去最多となる40人.....
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