階上・赤保内小で租税教室 6年生が税金の大切さ学ぶ

1億円相当の札束の重さを体験する児童
1億円相当の札束の重さを体験する児童
階上町立赤保内小(小坂尚校長)で27日、租税教室が開かれ、6年生30人が税金の種類や使い道に関するクイズなどを通し、税金の大切さを学んだ。 青森県三八地域の市町村や教育関係者らで構成する三八租税教育推進協議会の活動の一環。今回の教室では、階.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら