幾何学とガラスの世界 八戸・彩画堂で展示会15日まで

会場にはステンドグラスや幾何学模様の作品が並ぶ
会場にはステンドグラスや幾何学模様の作品が並ぶ
八戸市のStained glass~komado~(木鎌里香代表)と同市や七戸町の作家4人による「Geometry and Glass展~神聖幾何学とガラスの世界~」が13日、八戸市城下1丁目の彩画堂で始まった。ガラス細工、銀細工、糸かけア.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら