協力し合い絵画制作 七戸養護学校と七戸高が交流授業 

出来上がった作品を発表する両校の生徒
出来上がった作品を発表する両校の生徒
青森県立七戸養護学校(小森直樹校長)で9日、同校高等部の生徒7人と県立七戸高(和久秀樹校長)の生徒14人による交流授業が行われ、両校の生徒が話し合いながら絵を仕上げた。 交流授業は本年度、「一緒に絵を描こう」をテーマに、8月26日から始まり.....
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