時評(8月27日)

公選法違反(買収)の罪に問われている前法相の衆院議員河井克行被告と妻の参院議員案里被告は、初公判で現金供与は認めたが買収目的を否認、無罪を主張した。議員夫妻が大規模な買収事件とする起訴事実を全面的に争う以上、刑事裁判の原則である、客観的な証.....
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