県内小中学校「感染対策が業務圧迫」48%、3密回避苦慮も/岩手県教組調査

新型コロナウイルスの感染予防対策が学校の業務を圧迫している―。岩手県教職員組合が県内の市町村立小中学校を対象に実施したアンケートで、こうした調査結果が明らかになった。共同生活が基本の学校で、予防対策や「3密」の回避に苦慮する現場の実態が浮き.....
デーリー東北のご購読者は無料で会員登録すればご利用できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら