時評(7月27日)

日本社会が直面している最大の脅威といってもいいだろう。 厚生労働省の人口動態統計によると、2019年に生まれた赤ちゃんの数は86万5234人で、過去最少を記録した。合計特殊出生率は1・36で4年連続して低下。「静かなる危機」と呼ばれている人.....
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