福島事故10年を前に見解まとめる/衆院原子力特別委

衆院原子力問題調査特別委員会(江渡聡徳委員長)は16日、東京電力福島第1原発事故から丸10年を迎えるのを前に、特別委として初めて統一的な見解をまとめた。「事故収束に向けた取り組みは道半ば」とし、原子力防災についても基盤整備の充実が必要だと指.....
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