インドネシア人実習生、航行中のイカ釣り漁船内で急死

18日午後6時10分ごろ、宮城県金華山東方沖約1600キロの公海上を航行中の中型イカ釣り漁船「第十五千鳥丸」(161トン、八戸みなと漁協所属)から、インドネシア人技能実習生で、漁労作業員の男性(23)が船内で倒れ意識がないと、八戸漁業無線局.....
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