高齢者施設利用者がマスク作り

施設職員(左)と協力して布マスクを作製する利用者
施設職員(左)と協力して布マスクを作製する利用者
新型コロナウイルスの感染拡大で、高齢者介護施設でも警戒が強まる中、利用者と職員が一丸となって苦境を乗り切ろうと、八戸市の社会福祉法人寿栄会(田名部厚子理事長)が運営する「寿楽荘デイサービス」の利用者が布マスク作りに取り組んでいる。田名部泰喜.....
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