七戸の女に懲役7年求刑、横領額は1億円超に

十和田市の建設会社から現金を横領したとして、業務上横領の罪に問われた七戸町夏焼、無職工藤かつ子被告(54)の論告求刑公判が15日、青森地裁八戸支部(天野研司裁判官)で開かれた。同被告は、追起訴の1915万円の横領を認め、被害総額は1億131.....
この情報へのアクセスは会員に限定されています。
会員登録の上、ログインしてください。