時評(1月26日)

歴史的な物価上昇が続く中、2023年春闘がスタートした。物価高に押され実質賃金の減少が続いており、消費意欲の減退や景気の腰折れにつながる恐れがある。経営側も賃金引き上げの必要性は理解しているが、どの程度の企業が物価高を超える上げ幅を決断でき.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録