【陸路分断時の海路活用】関係機関、訓練重ね実効性向上へ

災害時に陸路の寸断で集落が孤立した際に海路を活用する態勢づくりは、全国各地で喫緊の課題として対応が進む。複数のルートがあれば、救援物資の輸送に加え、住民避難や復旧活動の迅速化にも期待ができる。17日に訓練を実施した国などは今後も同様の訓練な.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録