時評(1月17日)

岸田文雄首相は就任後初めて米ワシントンを訪問し、バイデン大統領と会談した。岸田政権が昨年末に保有を打ち出した反撃能力(敵基地攻撃能力)の効果的運用での協力など、日米同盟の抑止力と対処力を一層強化する方針で一致した。 宇宙や半導体などの新興技.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録