死体遺棄容疑で自称青森市の女ら逮捕 青森署に自首 宮城県警

身元不明の死体を損壊し遺棄したとして、宮城県警は30日、死体損壊・遺棄の疑いで、住所不定、無職の男(30)と自称青森市大野片岡の接客業の女(31)を逮捕した。県警は仙台北署に捜査本部を設置、殺人容疑を視野に調べる。 逮捕容疑は10月下旬から.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録