【貨物船座礁】機関室部分の撤去、再び延期 うねりで着手できず

昨年8月に八戸港沖で発生した貨物船の座礁事故で、船主側が6、7日に予定していた現場海域に残る船尾部の機関室部分の撤去作業が再び延期されることとなった。海上のうねりの影響で撤去作業に着手できなかった。船主側が新たなスケジュールを調整している。.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録