町の郷土料理づくりに挑戦 フードデザイン履修の野辺地高生ら

松浦リツさん(左)から郷土料理の作り方を教わる生徒
松浦リツさん(左)から郷土料理の作り方を教わる生徒
青森県立野辺地高(坪宏至校長)で「フードデザイン」を履修する3年生14人が10月28日、同校家庭科室で調理実習を行い、野辺地町名産のカワラケツメイを使った「茶がゆ」など4品目の郷土料理を作り、香りや味を楽しんだ。 地域の食材や郷土料理に関心.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録