子どもたちの食育に スターゼン、給食用豚肉を三沢市に寄贈

山内康之教育長(左)に目録を手渡す髙橋正道社長
山内康之教育長(左)に目録を手渡す髙橋正道社長
食肉大手のスターゼン(東京、横田和彦社長)は10月26日、三沢市内の小中学校の給食用食材として活用してほしい―と、グループ会社のスターゼンミートプロセッサー青森工場三沢ポークセンターで加工した豚肉400キロを市に寄贈した。市教委は11月に計.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録