【デーリー杯IH】主将最上、均衡破る豪快シュート/青い森信金

互いに無得点のまま迎えた第2ピリオド(P)、均衡を破ったのは主将・最上義崇の豪快なミドルシュートだった。最上は「最後はシュートで終わろうと思った。ゲームを動かすことができた」と胸を張った。 第1Pはパックを支配しながらも、消極的な姿勢が目立.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録