腐朽の「赤石けやき」治療/南部町の天然記念物

樹木医らの治療を受ける赤石けやき
樹木医らの治療を受ける赤石けやき
南部町赤石の十二神社参道脇にあり、腐朽が見られる町天然記念物「赤石けやき」の治療が9日、県樹木医会によって行われた。 ケヤキは樹高23メートル、幹回り7・95メートルで推定樹齢は400~500年。1974年に町天然記念物に指定され、地元住民.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録