温暖化で異種間の感染増加 哺乳類、生息域広がり接触

地球温暖化が進むとさまざまな哺乳類の生息域が広がって互いの接触が増え、種の壁を越えた新たなウイルス感染が2070年までに1万5千回生じる恐れがあるとの分析を、米ジョージタウン大などの研究チームが15日までにまとめた。特に東南アジアやアフリカ.....
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