国葬出欠、立民ためらい 維新は留保、首相答弁で決断

 国葬出欠に関する野党幹部の主な発言
 国葬出欠に関する野党幹部の主な発言
安倍晋三元首相の国葬出欠を巡り、立憲民主党の姿勢にためらいがにじむ。不透明な決定過程や費用面から実施自体を批判する半面、野党第1党として、国の儀式となる「重み」(泉健太代表)を考慮せざるを得ないためだ。安倍氏と幹部が蜜月関係にあった日本維新.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録