豪雨被害把握へ対策本部/立民青森県連

線状降水帯がもたらした3日の豪雨を受け、立憲民主党青森県連は4日、田名部匡代代表を本部長とする災害対策本部を設置した。県連所属議員が各地の被災状況の把握に努める。 各地で農業関連の被害が確認されており、国会内で取材に応じた田名部代表は「物価.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録