「現状反映」労働者側が評価 経営者側は「実情合った対応を」/22年度最賃

2022年度の最低賃金の引き上げ幅を全国加重平均で31円とする目安が示されたのを踏まえ、青森県内の労働者団体からは、過去最大の上げ幅を評価する声が聞かれた一方、経営者側からは賃上げに一定の理解を示しつつ、地域の実情に合った対応を求める声が上.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録