支え合いの大切さ学ぶ 八戸・みなと体験学習館で手話体験

手話を体験する参加者
手話を体験する参加者
八戸市みなと体験学習館「みなっ知」(前澤時廣館長)で17日、「初めての手話体験講座~楽しい手話~」が開かれた。参加者15人が聴覚障害や手話について理解を深め、支え合いの大切さなどを学んだ。 市は2019年、青森県南地方で初めて「手話言語条例.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録