「検体採取ボックス」全国へ PCR検査用、八工大など開発

全国展開することが決まった「検体採取ボックス」=27日、八戸市
全国展開することが決まった「検体採取ボックス」=27日、八戸市
八戸工業大(坂本禎智学長)は、八戸市立市民病院や地元企業と連携し、開発した新型コロナウイルスのPCR検査用「検体採取ボックス」を全国展開する。これまで市内や三戸郡内の医療機関のみで活用されていたが、各地にネットワークがある青森綜合警備保障(.....
有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。
ログインの方はこちら
新規会員登録の方はこちら
お気に入り登録